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INTELLECTUAL PROPERTY

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特許・商標・著作権・意匠権など、あらゆるの保護・活用・紛争解決をトータルサポート。IT・テクノロジー分野の専門チームが守ります。

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IP LAW

知的資産を守り、
ビジネスの競争力を高める

現代のビジネスにおいて、は最も重要な資産の一つです。特許・商標・著作権の適切な保護と活用が、企業の競争優位を維持する鍵となります。

当事務所では、弁理士と連携しながら、権利の取得から侵害対応まで一貫したサービスを提供します。IT・ソフトウェア・コンテンツ産業の案件に特に強みを持っています。

PATENT
特許権
発明・技術革新を保護し、独占的な実施権を確保します。
  • 特許出願戦略の立案
  • 特許侵害差止・損害賠償
  • 特許ライセンス契約
  • 特許無効審判対応
TRADEMARK
商標権
ブランド・ロゴ・名称を保護し、模倣から事業を守ります。
  • 商標調査・登録出願
  • 類似商標への対応
  • 商標侵害訴訟
  • 不正競争防止法対応
COPYRIGHT
著作権
コンテンツ・ソフトウェア・デザインの権利を保護します。
  • 著作権の帰属・ライセンス
  • ネット上の著作権侵害対応
  • ソフトウェア著作権
  • コンテンツ契約の整備
DESIGN
意匠権・営業秘密
製品デザインや企業の秘密情報を法的に保護します。
  • 意匠登録・保護
  • 営業秘密の管理体制構築
  • 不正競争防止法対応
  • 退職者による情報漏洩対応
INTERNATIONAL IP

国際的な保護

海外展開を行う企業のために、PCT出願(国際特許出願)・マドリッド協定(国際商標登録)を通じた海外での権利保護をサポートします。

米国・欧州・中国・韓国・東南アジアの代理人ネットワークを活用し、グローバルな管理を実現します。

PCT出願 マドリッド商標 中国IP保護 米国特許 欧州特許庁 越境EC対策
国際
INFRINGEMENT RESPONSE

侵害対応の流れ

1
侵害調査・分析
侵害の事実関係と法的根拠を調査・分析します。
2
警告書送付
侵害者に対して警告書を送り、交渉を開始します。
3
仮処分申立て
緊急の場合、仮処分で侵害行為の停止を求めます。
4
訴訟・損害賠償
差止め・損害賠償請求訴訟を提起します。
5
解決・権利確立
和解または判決により権利関係を確立します。
FAQ

よくあるご質問

自社のロゴが他社に模倣されている場合はどうすれば?+
まず商標権・著作権の侵害に当たるか調査します。商標登録している場合は商標権侵害として差止・損害賠償請求が可能です。登録していない場合でも、不正競争防止法による保護が認められる場合があります。迅速な対応が重要ですので、早めにご相談ください。
ソフトウェアの著作権はどのように保護されますか?+
ソフトウェアのプログラムコードは著作権法上の「著作物」として保護されます。登録不要で創作と同時に権利が発生します。特許権でも保護できる場合があり、複合的な保護戦略が効果的です。営業秘密としての管理体制構築も重要です。
従業員が退職後に営業秘密を持ち出した場合は?+
不正競争防止法違反として、差止請求・損害賠償請求・刑事告訴が可能です。事前に競業避止義務条項・秘密保持契約を締結しておくことが重要です。既に持ち出しが発生している場合は、証拠保全を急いでください。

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